病気gあ・・・・
しばらく見ないうちに管理ページ色々変わってんなおいw

カメラ欲しい病が発作しました。
レンズではないです。カメラです。

この前OMで撮ったフィルムにキズが入って以来
もうカメラ買い換えたくて仕方なくてうずうずする毎日ですよ。

もう35mmフォーマットとか卒業したい勢いで。
中判いっちゃおうかなって思って。
今まで全然中判とか眼中になかったけど・・・

うわああああああああああお金がねえええええええええええええ
【2008/01/16 21:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
期待と現実
あらかじめ断っておきますがこれはチラシ裏です。

そもそもフィルムだろうがデジタルだろうが見たままの風景を
そっくりそのまま「思い通り」に記録することはとても難しい。

私自身、写真というものはありのままを記録していく道具だと認識しているし、
それで何かを伝えられないだろうかと考える。

しかし、現実にありのままを記録したところで
それはよっぽど非現実的な被写体で無い限り所詮ありふれた写真にしか成り得なく
そこに何かを見出すには様々な工夫が必要である。

そこで写真に何らかの非現実性を持たせることによって
写真自体に興味を引き出そうとする。
例えば色を派手にしてみる。

フィルムであればリバーサルフィルムが用いられたり
デジタルであれば後処理で彩度を上げたり。
確かに見栄えが良い。

だが、どこか気持ち悪いのだ。
遠景を撮る場合でも実際は霞んでいるのに
コントラストを上げてしまう。確かに見栄えは良い。
けれどそれはどうなの?

期待色は実際の色と違う。
青空には鋭く刺さる蒼を求めている。実際は灰色なのに。
そして期待色が綺麗に決まった写真は評価される。

まあね。綺麗なのとそうでないのがあったら普通は前者を選ぶだろう。

でも写真ってそれだけで決まるものではないし、
いや決まっている面もあるけど、もっと中身が重要視されればいいなと。

パッと見綺麗=いい写真 は否定しないけど
何これ→考える のような
そういう何か問題提起できるような写真が好き。

上の観点で今の自分を振り返ったとき、
なんか最近違うんじゃないかなと思ってしまう。

そもそも人に写真を見てもらうこと自体慣れていなくて。
でもさ、自分の好きなものを撮ったのに人にあれこれ言われたくないの。
写真技術を批判されているのが自分の好きなものを批判されているようで。

だからとりあえず綺麗そうな写真を撮っておく。
そして色を派手にしておく。これで安心と・・・
自分何やってるんだろう・・・

一体何のために写真を撮っているんだろうと。
他人に評価されたい為?いいえ、ケフィアです。
【2007/11/11 22:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
どーん
20年間生きてきて、今までで一番車に轢かれるかと思った。
当たっていたら吹っ飛んでいただろう。
あれは骨折を覚悟した。
【2007/11/05 20:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
どーも
ご無沙汰しております。
写真を載せようと思ってもfc2ブログでは1枚当たりの
容量に制限があってどうしようもありません。
seesaaにすればよかったあああああああああああ
【2007/10/26 22:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
先日祖母が亡くなりました。94歳でした。

老人ホームで亡くなったようです。
死因は肺がんだそうです。
なぜでしょうね。
【2007/09/01 20:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
たけ


日々の出来事をだらだらと書き綴ってみる

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